by ひろ
昨日、栃木県宇都宮市の二荒山神社の神楽殿で、宮比流太々神楽奉納が行われました。
江戸時代の中ごろに江戸系統の神田流の流れと伝えられています。
毎年1・5・9 月の28日の境内の神楽殿で奉納されています。
昨日奉納されたのは、國定の舞・猿田彦の舞・二神の舞・鬼女の舞・天の岩戸の舞・恵比寿の舞・蛇の舞です。

演奏打楽器2種、その他笛です。

國定の舞。

猿田彦の舞。アクション大きめ。
by ひろ
昨日、栃木県宇都宮市の二荒山神社の神楽殿で、宮比流太々神楽奉納が行われました。
江戸時代の中ごろに江戸系統の神田流の流れと伝えられています。
毎年1・5・9 月の28日の境内の神楽殿で奉納されています。
昨日奉納されたのは、國定の舞・猿田彦の舞・二神の舞・鬼女の舞・天の岩戸の舞・恵比寿の舞・蛇の舞です。

演奏打楽器2種、その他笛です。

國定の舞。

猿田彦の舞。アクション大きめ。
by ひろ
公園等でヒラヒラ飛んでる小さな蝶よく見かけると思います。
少しずつ秋桜が咲き始めた、栃木県高根沢町の鬼怒グリーンパークで、1箇所に沢山の黄色い蝶が飛んでいたので写真を撮って見ました。

石の上に集まる、キチョウとツマグロキチョウ。
石に留まってる所を見ると、1種類では無かったのですね。
奥の2匹がキチョウ、手前の1匹がツマグロキチョウです。
飛んでる時はどっちなのかは全然判りません、黄色くしか見えないし(^^;
飛んでる姿は、

飛ぶキタテハ。
他の写真でもそうだったのですけど、なぜか尻尾が跳ね上がってるんです。
羽ばたいた反動を打ち消してるのでしょうか?
ただの勢い?
もっとスイスイ飛んでるのかと思いましたが、あのランダムで写真を撮るには厄介な飛び方は当の蝶自信も制御出来ない物なのかもしれない。
でも、飛ぶ姿は必死さが伝わってきますね。